ウィルキンソン
秋の夜長のなんじゃそれ。
敬愛するおおひなた先生のブログを読んだら無性に飲みたくなってきた。ジンジャーがキツめに効いた、このドリンク。
なぜ、この国はこんなにモノが溢れているってのに、この素敵な飲み物が自動販売機に入っていないんだ。
こうなったら、酒屋からダースで買ってやる。カクヤスで頼んでやる!瓶返して、なんぼかもらったる。(まだあるのかなこの制度?)
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秋の夜長のなんじゃそれ。
敬愛するおおひなた先生のブログを読んだら無性に飲みたくなってきた。ジンジャーがキツめに効いた、このドリンク。
なぜ、この国はこんなにモノが溢れているってのに、この素敵な飲み物が自動販売機に入っていないんだ。
こうなったら、酒屋からダースで買ってやる。カクヤスで頼んでやる!瓶返して、なんぼかもらったる。(まだあるのかなこの制度?)
ちょいと諸事情により、モーターショーは来週に繰り越し。今日は先週末に引き続きGT4三昧。先週と違って今日はGt Force Proでプレイ。うん。そうさがシビアでいい感じ。そういえば、クルマ持っている時は、クルマ内で運転しながら考え事する事が多かった。今はもっぱら○チンコ中です。この行為をオレは、「煩悩の消却と発想の烙印」と名付けて、格好いい名前に満足している
しかし、もう今年はF1終わっちゃったんだね。
今季のストーブリーグではアロンソの行方に注目が集まっています。
ジャガー XF発表、価格は650万円からだそうだ。意外とコンセプト発表から発売までのスパンが短かったな。
イアン・カラムさん、リアビューほとんどアストンマーチンじゃないですか。
でも、セダン・サルーンには、興味のない(というか、クルマにドアは4枚もいらない)オレッチだけど、このスタイリングは恐れ入った。流麗だ。
ジャガーがそのブランドコンセプトに掲げる“Beatiful Fast Cars”を体現というのも頷ける。
なんか、色んなニュースを見ているうちに、前回のブラジルグランプリ自体が出来レースだった気がしてきた。。。。なんかきな臭い話が多いな。
ハミルトンの指がスタート時に使うボタンに触れてしまったため、ギヤがいったんニュートラルになってスローダウンしたらしいが、これってキルスイッチとはまた違うんかな?
パンチの効いた記事もそこそこに。行こうじゃあ〜りませんか、モーターショー!ってなわけで、明日から東京モーターショー開幕です。って、なんかこの写真おかしくないか?あ!間違えた!これ上海モーターショーの写真や!
親、unkownの歯痛に悩まされています。バファリンで沈痛しながら今年一番の繁忙期の気配。
さてさて、困ったさんとはゴキブリ並みの生命力でどこにも存在するもんですが、その困ったさんの中でもさらにタチの悪い「陰口」を言うゴキブリ以下の困ったさん。
まぁ、カゲで言うから「陰口」なんであって、面と向かって言えないからカゲで言うんだろうけど、そういうのって必ず耳に入ってくる。だって聞かされた方は、ましてや「そんなこと聞かされても」的な人からすれば堪ったもんじゃないからね。胸の内にサッとしまっておくなんて体に悪いしね。
まぁ、そして、さらに困ったところは、こういう場合ほぼ100%の確率で、本人は「陰口」だと思っていないのよね。はぁ、タチ悪いし、寝付きも悪いわ!ボケ!
「終わりよければ全て良し。」という言葉がピッタリ来るシーズン。ただ1戦を除いて!
遂に幕を閉じたF1 GP 2007。
まさかまさかの大逆転。7点差、そう簡単にひっくり返るものではない。
最多勝のライコネン。彼がチャンピオンを穫ることに異論を持つ人はいないでしょう。オレも、最終的にはライコネンに勝ってほしかった。そう思わせるレースだったし、今年のグランプリ全体を象徴するレースでもあった。
どうも、ニセいたみやです。
さてさて、盛り上がってまんがな、フォーミュラワン。最終戦はブラジル・インテルラゴスサーキット。日本の真裏で執り行われる究極の最終戦。7ポイント差に3人が犇めくデッドヒート!さてさて、誰が優勝しますか。
個人的には、フェラーリのライコネンに優勝してほしい。フェラ−リとしては、捨て身の「マッサ殺法」があるし、去年のミハエル・マッサの調子の良さ、フレッシュエンジン、序盤では失われていた一昨年鈴鹿で見せたライコネンの切れた走り。分は悪いけど、ファイターとしては一番燃えるシチュエーションじゃなかろうか。リンク(片山右京氏のブログ)
方や、マクラーレンは内部崩壊に、アロンソのエンジンは2戦目。ハミルトンはルーキーにして最大のプレッシャー、そしてチームは選手権失格。アロンソ、ハミルトン、共にリスクを侵せない領域がある。
イマジネーションは、既成概念や思い込みを破壊してくれる。「道を歩いていて横たわる物体。猫だと思って近くに寄っていくとクロワッサンだった!」実際に起こりうるシチュエーション。でも、この「クロワッサン」って言う発想は普通の人には無い。「道に落ちているランキング」でランクインしそうも無いものを誰が発想しようか。また、こんなことを学校のクラスの「終わりの会」で発表しようもんなら、いじめられること請け合いや。いや、何でいじめられなあかんねん。
あい、どうも。久しぶりにこんな時間まで起きてます。って若干早寝を自慢しがちのイタミアです。
しかし、世の中には「自分のことを棚に上げる天才」がいるもんですな。
「バチ当たるで!」そういって育てられたもんです。「バチ」って結局「付けが回ってくる」って事なんですよね。どんな形であれ、必ず人の人生プラマイゼロです。
なるべくなら、著しく人の感情を見出したり、他人に自分のケツを拭かす様な真似はしたくないもんです。
最近の子は(とか言いたくないが)携帯のメールを返さなかったらいじめられる事もあるそうで。そんなっやったらメール無精のオレ様は一体何人の人にいじめられなあかんのでしょう?
パドックでもっぱら噂になっているのが日本GPの優勝でほぼタイトル獲得を確実にしたルイス・ハミルトンに下されるかも知れないペナルティだ。そんなオレの胸を躍らせる吉報。
そう、オレはアロンソファン。確かに強引な走りと眉毛をしているかもしれないが、彼には是非、3連覇を達成して頂きたい。ミハエルがいなくなった今年のグランプリで、たかだか1年目のルーキーに良いところを全部持って行かれたのではミハエルだって浮かばれない。
ま、失格になれば、コバライネンが初優勝で、2位を走行してリタイアしたウェーバーの代わりに、DCが表彰台で、ペナルティ食らったリウッツィが繰り上げ初ポイント獲得で、良いとこづくしじゃないか。
そもそもポールシッターの特権か知らんけど、あんな雨のレースで無茶なブレーキングを繰り返して許されるべきではない。オレは、現場で見ていたけど、あれはやり過ぎや。何が「フェアに戦いたいやねん」