ご満悦。
遂に、20年ぶりくらいに禁断の食物を、うっかり心地で堪能。
そう!海のミルクこと「牡蠣」である。
恥ずかしながら、若かりし頃の悪い思い出を引きずって、極力避けてきたこのオイスター様ですが、ほんと、ホントうっかりご堪能。オレ、ドキドキしながら口に放り込んだ。
モグモグモグモグ・・・。なんじゃ、食えるじゃないか。
ここにまた、好き嫌いを克服したオレ様がいた。そう、オレの趣味は、好き嫌いを治すこと。
続いて、遂に見つけましたよ!ウィルキンソン。
嗚呼、憧れのシャンディガフをあなたのご自宅で・・・
で、写真でその前に鎮座ましまするは、噂の「犬用ビール」。
いつもいつもの晩酌をその傍らでうらやましそうに見つめるその視線には殺意すらも感じたもんですから、たまには、まぁ晩酌でもと、買って参りましたよ!1本525円!(高っ!!)
うまそうに、そして一心不乱に「犬用ビール」を飲む。いや、呑む愛犬。
あ、もちろんアルコールは入ってません。入ってても良かったですけど。いや、良くない。
あまりにピチャピチャとうまそうな音を立て呑むもんですから、ちょいと味見・・・・・
「ピチャピ・・まずっ!!!!」
ドッグフードと同じく、とても味わえたもんではございません。本当にこやつらの味覚はどうなっているんだい?

monogenic id at 2007年11月21日 09:33

